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ghouten’s diary

mi amas mono.

いかん! ねすごした ようじゃ

レンタカーは色んな車種を利用したことがあるけど、なぜかよく覚えているのは軽ばかりだ。必死に走る感じが楽しいからだろうか。必死ゆえに「相棒」という感じがしてくるからだろうか。不思議なことに(無計画なことに)、軽やコンパクトの時ほど長距離を走ってるせいもあると思う。やはり車はレンタカーが良い。いろいろ乗れるし新車だし。

ハエトリグモを久しく見ない気がする。またマウスカーソルで戯れたいのだが。

早く起きて食事をするけど二度寝という。三文のドクドク。時間を置きすぎるのは良くないが、かといって安売りもいけない。あと、昼にご飯は炊いた。いつものパターンか。しかし、変な感じだ。まだこんな時間、のようでもあとり、もうこんな時間、のようでもあり。ずっと夜のような感じもする。時間が無限にあったら何をしたいですか。

冷蔵庫前の床でひと月、放置熟成されたスタップ細胞をお湯に入れ!

「のどか」購入した。月に帰ってきた。命知らずなことに、体験版を試さずにいきなりお金払ってる。インストールで干渉メッセージは出たが、気にせずインストールして問題なし。前のPCの設定ファイルそのままでも十分快適だが、このPCが新しくて気持ちがフレッシュなうちに見直しを掛けよう。
スペースをSandSワンショットのモディファイアにしてるのは考え物。かといって変換キーにしてしまうと、左手では使えなくなるんだよな。どちらかというと、ワンショット必要なAlt+Spaceをどこかにアサインするのが良いのかもしれない。

二人は残念な爆睡をして朝チュン。一度もドアを開けず。床に転がるパソコン。

祖父母の家で、母と留守番をする夢を見る。朝、祖父が出かけていくのを見送り、蛇腹の門を閉める。内側からロックする場所が数か所あり、確実に閉めるように母に言われる。このあたりは物騒なのだ。ところで祖父母は何をしに出かけたのだろう。老人会?病院?聞こうとしたところで夢は終わる。

魔法少女4人組が出動。和室で寛いでいたのだが、リーダーの黄色髪少女が、黒髪少女の私に「言わなくてもわかると思うけど、出動よ」という感じで準備を促す。ここから変身していくわけではなく、変身しやすいラフな部屋着の格好で出かけるのだ。とりあえず靴下を履き、リーダーについていった先で靴を履くのだが、うまく履けない。靴下の爪先に綿のような大きな塊があるのだった。この塊を土踏まずの下に持ってくれば、とりあえず用は足りるだろうと、少々焦りながら準備する。

前髪にこれ見よがしに混じる白髪は、2~3本あるだけで増えはしていないようだ。でもしっかり伸び続けている。そのうち関口ひろしみたいになってしまうかもしれない。

コンビニエンスストアになったような不便さだ。(?)


年末の 予定を聞かれ これからと